目指しているのは、事故のない安全な世界。

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高度運転支援機能にとって、必要不可欠な装備がカメラです。それは人間にとっての目のようなもの。1つもしくは2つのカメラを備えているのが一般的ですが、BMWは日本で販売されるモデルとして初めて※、3眼カメラを装備しました。

2021/5/14

一般的な中距離検知用カメラ(120m)に加え、車両周辺をワイドに監視する短距離検知用(30m)、遠方の危険を予測する長距離検知用(300m)の3つのカメラからなる最先端のシステムは、常にドライバーの注意が届きにくい周辺状況まで正確に把握し、安心で安全なドライブを支援します。

この技術によって、例えば見えにくい自転車や歩行者の飛び出しをドライバーより早く検知し、事故を回避または被害を最小限に抑えることができます。
また、カーブの曲率を3点で正確に把握するので、違和感のないスムーズなステアリング・アシストで走行車線をキープできるので、長距離ドライブ時の疲労が驚くほど軽減されます。

最先端の3つの目が集めた情報から、安全のための最適解を導き出す。その精度を、常に磨き続ける。

このカメラが、そしてBMWが見つめるのは、事故のない安全な未来です。

*日本の国内認可モデルとして初(BMW調べ)

THE 3

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