ハンズ・オフなら手放しでリラックスしてドライブできます。

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どんなに運転の楽しいクルマであっても、渋滞は避けたいもの。そこでBMWは高速道路の渋滞時など特定の条件下で、60km/h以下の速度であれば手放し運転が可能な「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」を国内モデルとして初搭載しました。

2021/5/21

輸入車ブランドでの採用例は、BMW以外にはありません(2021年4月末時点)。また、この機能を一部の高額なモデルやオプションに限るのではなく、3シリーズ以上の基幹モデルに標準装備しています。

ハンズ・オフ機能は、高性能な3眼カメラと最先端の画像処理プロセッサーを搭載し、首都高速をはじめ高速道路など、日本国内だけでも約4万kmに及ぶ走行テストを経て実現化したものです。

渋滞時の運転は、前走車の挙動に最大限の注意を払う緊張状態を強いられ、またアクセルペダルとブレーキペダルを踏みかえる頻度も高いため、大変な疲労をともないます。
しかし、ハンズ・オフ機能があれば、前方から目線を外しさえしなければ、ステアリングもブレーキもアクセルも車両側が制御を行い、すべての操作から解放されます。
道中での疲労はできるだけ軽減し、ドライブの楽しさに集中する。これもBMWがたいせつにしている駆けぬける歓びを実現する機能の1つなのです。

高速道路の渋滞時の疲労を軽減する
ハンズ・オフ機能

3眼カメラ搭載の3シリーズは、こちら

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