視界の良さが安全性を高め、運転の楽しさを引き立てます。

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初めてBMWのドライバーズシートに腰かけた瞬間、なぜか心地よく感じられたことはないでしょうか。その理由は、BMWドライバーオリエンテッドな思想にあります。ダッシュボードの高さやAピラーの位置や角度、後方視界など、ドライバーが目にするあらゆるものが人間工学に基づきデザインされているのです。

2021/6/4

正しい運転姿勢を取ることで、フロントウインドウごしにエンジンフードをしっかりと確認することができるため、車両感覚がつかみやすく運転しやすい設計となっています。また、Aピラーがワイドに開き、コーナーのラインがはっきりと視認できます。さらに後方視界も良いので、高速道路での車線変更時なども、後続車両をしっかりと目視することができるのです。

そして、パーキング・アシスト装備車なら、前後左右の死角に潜む障害物をセンサーが探知し音と色でお知らせします。さらにパーキング・アシスト・プラスを備えているモデルでは、360°カメラで車両の全周囲を画像で確認することができ、駐車時や狭い場所での取りまわしも安心して行なえます。

BMWはドライバーが安心かつリラックスしてドライブできるように、運転席から手の届くもの、視界に入るもの、身の回りにあるあらゆるものをいかにデザインするか、徹底的にこだわっています。運転に適した視界や視認性への飽くなき探究が、ドライバーの疲労を軽減し、ひいてはリラックスして運転を楽しめることにつながると考えているのです。

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